沿革

明治30年 02月23日 神奈川県尋常中学校を久良岐郡戸太町(現在の横浜市西区藤棚町)に設置する旨告示
05月03日 授業開始
06月18日 開校式を挙行(この日を開校記念日とする)
明治32年 06月06日 神奈川県中学校と改称
明治33年 04月01日 神奈川県第一中学校と改称
明治34年 05月07日 神奈川県立第一中学校と改称
大正02年 04月01日 神奈川県立第一横浜中学校と改称
大正12年 04月01日 神奈川県立横浜第一中学校と改称
09月01日 関東大震災にて校舎倒壊著しく破損
昭和02年 05月05日 校舎全部の改築に着手
昭和03年 12月14日 校旗制定
昭和04年 01月25日 全校舎竣工
昭和09年 02月12日 校歌制定(作詞・佐佐木信鋼、作曲・山田耕筰)
昭和20年 05月29日 空襲により校舎罹災焼失
07月02日 横浜市戸部国民学校の一部を借用し、授業を行う
昭和21年 04月01日 横浜市磯子区六浦町内川元第一海軍技術廠工員養成所宿舎跡に移転
昭和23年 04月01日 学制改革により神奈川県立横浜第一高等学校と改称 本校に併設中学校を設け、本校校長が兼任
昭和24年 03月31日 併設中学校第3学年卒業とともに本校併設中学校は自然廃校
昭和25年 04月01日 神奈川県立希望ヶ丘高等学校と改称 本年度より学区制と男女共学とを実施
昭和26年 09月11日 現在地・横浜市保土ヶ谷区二俣川町中野原に於ける新校舎の第一期工事完了
09月19日 金沢校舎(磯子区六浦町)より現在地へ移転
昭和30年 02月01日 部室棟完成
昭和31年 07月23日 部室棟増築完成
昭和32年 09月30日 体育館兼講堂完成(現・旧体育館)
昭和38年 04月01日 学区が小学区より中学区に改められる
昭和44年 10月01日 所在地旭区希望ヶ丘79番地の1と変更
12月31日 普通教室棟(現・A棟)及び給食棟完成
昭和46年 03月31日 管理棟(現・B棟東側)及び特別教室棟(Ⅰ)(現・C棟東側)完成
昭和48年 03月23日 特別教室棟(Ⅱ)(現・C棟西側)完成
昭和49年 05月31日 格技場完成
昭和50年 11月19日 管理棟(Ⅱ)(現・B棟西側)完成
昭和54年 09月27日 新部室完成
12月04日 新体育館完成
昭和56年 04月01日 新学区制実施、横浜中地区が中部学区と西部学区に分割される
昭和57年 05月31日 創立85周年記念事業として、テニスコート3面増設
昭和59年 02月29日 自転車置場新設
昭和60年 03月01日 新校歌制定(作詞・飯田侑、作曲・三善晃)
平成元年 03月29日 文化系部室(現・通称D棟)完成
平成09年 10月25日 創立100周年記念式を挙行